昭和の香り…本サロ

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昭和の香り…本サロ

今の若い人なんかは特にあまり使わない言葉かもしれませんが、ちょっと前まで一般的だった風俗として「本サロ」というものがあります。なんかださい、というか昭和の香りがプンプンしますが、ともかく「本番サロン」の略称である「本サロ」は、1960年代の東京で生まれました。これはそもそも、ピンサロを母体としており、その中での裏サービスとして、本番行為がある、というものでした。

 

 

 

ピンサロの流行はかなりの勢いで、新規の出店が相次ぎましたが、その中ではかなり激しい競争が繰り広げられていました。どの店も、他の店との差別化を図ろうと、様々なサービスを打ち出していましたが、その中でだんだん一般的になってきたのが、本番サービスです。こうして、あそこは本番行為をしている、というピンサロのことが、徐々に「本サロ」と呼ばれるようになった、というわけです。ちなみに、ピンサロ形式で本番をさせるのが本サロであれば、ヘルス形式、つまりベッドがあってシャワーがあって、という形式の場合、本番ヘルス、として本ヘルなどと呼ばれたりします。

 

 

 

本サロでは、フロントでお金を払い、席についたら通常のサロンサービスを受けます。そしてよきところでコンドームを装着され、やおら狭いボックスシートで本番行為に及ぶ、というわけです。事後には、おしぼりでアソコを拭き、プレイ終了です。

 

 

 

お金は最初に全額払うこともあれば、プレイ中に本番する場合にのみ追加料金を支払う、というパターンもあります。

 

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